0と1の世界で1番を目指す無駄に背が高い男(システムエンジニア)の徒然日記

無駄に背が高いSEの徒然日記

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遅い夏休み?Jack
帰省早々、大学の友人、現在起業して社長となったJackと会う。
Jack社長!
駄目です。笑いが止められません。
いいネタです。(ネタという時点で間違ってますが)今後使います。
本人自体は、ますます社長らしくなっていたので、
社長業自体にそこまで心配はありません。
誤解を与えないよう、念のために。
それ以前に私が「社長っぽくなってきた」などと評価できるような
えらい立場ではないです。はい。
そうはわかっていても、
「急成長するのは、願ってもないことだけど、
 急成長するあまりコントロールできなくなって潰れるケースも
 結構あるから気をつけんとね」
なんて、えらそうなこと言ってました。
ほんとえらそうに。
この辺治さないとね。

でも、すごいもんです。
さばききれないほどの仕事が舞い込んでる模様。
元々数人で立ち上げた会社なので、数をさばけるわけでもないですが、
学生で起業して、これほど仕事が来てるのは、ほんとすごい。
これもJackの才能を考えれば、わからなくもないが、
それを実際に実現してしまうところがすごいと思う。
一友人として、AZ、Jack社長の成長・発展が楽しみです。ほんと。

近い将来、
「Jack社長は俺の友達なんだよ?」
なんて、意味不明な自慢するようなやつにならないよう励まないとと思う。
だらだらと遊んでられないと気を引き締まる良いカンフル剤です。
良い友人を持って、ほんと良いなと思うときの中の1つです。

楽しい会食(?)でした。

以下、メモ********************・ファシリテーション協会の勉強会に参加してみる。
・XHTMLとCSSでサイトつくるのは、おもしろそう
・梅田、ヨドバシカメラのビルの最上階の中華屋はうまかった。
・今月のソフトウェアdesigningにJackの会社AZが載っている。

他なんだっけ。
いろいろあったんだけどな。。。
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| 日記 | 20:00 | トラックバック:0コメント:0
遅い夏休み?
うちの会社は、夏休みという名目で連続休暇、つまり有休を取れる
権利があるだけなので、先週の連休の間に有休をつめて
先週1週間夏休みを取ってお休みしていた。
最初の土日は、500人キャンプという交流イベントに参加した。
ついにJがつくあだ名がつく。
「Jam」です。よろしく。

その後、日曜は、賢太郎兄さん(血縁関係なし)に拉致され、
齋藤邸で1泊。
軽く風邪がうつる。
月曜に関西の実家に帰省のためのチケットを取って、
火曜に関西へ帰省。
| 日記 | 19:00 | トラックバック:0コメント:0
虎ノ門オフィスへ異動
8月、本社のオフィス移転があり、神保町を来てまだ2ヶ月と経たないが、
来月頭の異動に伴い、虎の門で働くことになった。

これまた通勤路が大幅に変更。

◆読売ランド前(小田急)
(小田急 )⇒下北沢
(井の頭線)⇒渋谷
(日比谷線)⇒虎ノ門

という経路にする予定。
付近の方、よろしく。
メシでも食いましょう。

ただ、通勤ラッシュ時の京王井の頭線ってどないなもんなんでしょ。
混むことは必至なんだけど。

代々木上原で千代田線に乗り換えて、表参道で日比谷線に乗り換える
経路もあるんだけど、どうせなら、渋谷を経由したい。

う?ん、どうしよ。
| 日記 | 18:00 | トラックバック:0コメント:0
"ZopeCamp2004 in Japan"参加
今週、予定外のドタバタで(予定外というのはいつものことだけど)もう1週間がたとうとしているが、
先週土日を使って、ZopeCamp2004 in Japanに参加した。
(Zopeに関してはこちら→日本Zopeユーザ会

簡単にいうと、休日の土日を使って(つぶして?)、河口湖の近くでZopeというシステムをお勉強しようというもの。

昨年、このZopeを利用したシステムを構築する仕事をしたが、よくもまあ、あんなに簡単に作れたもんだと今でも信じられない。その仕事の後、私は別の開発部隊に配属され、ケイタイサイトの開発(Java)に関わることになりZopeとはちょうど1年ぐらい遠のくことになったが、個人的にいろいろと触っていた。
しかし、どうしても、開発したという感じのレベルにまで行けない。根本的に新しい機能を作り込む開発は、やはり難しい。
よく考えると本来これが普通なのだが、Zopeは非常によくできたシステムで、プラグラミングの知識がほとんどなくてもとても高機能でデザイン性が優れたサイトがすぐに作ることができてしまう勘違いをしてしまう。

そして、このZopeCamp。
Zopeの開発にコアとなる部分を集中的に学べるという感じで、これを機にもう一歩踏み込んだ開発ができるようになりたいと思い、応募した。いや、かなりがんばって応募した。

初日の前半は、柴田さんの「Object Publishing Environmentを理解する」講座。
Zopeは、「Z Object Publishing Environment」の略なので、Zopeの根本を理解しようという内容。
OPE(Object Publishing Environment)の説明など、単語などは知っていたが、ちゃんと理解していなかったことに気付いた。「Object Publishing」の利点とともに気をつけなければならないことを理解でき、よりよい(まともな?)開発ができるような知識を学べたように思う。

初日後半から翌日にかけて、田原さんの「CMF を理解する」
Content Management Framworkの勉強。
Zopeのプロダクトは、1個完結型の製品タイプのものから、CMFのような開発をより便利にするものとある。Zopeでさえ、深くつっこんで開発したことがなかったのに、その上にCMFをのっけて開発しようとなると二の足を踏んでいた。最近でこそ、Zope関連の日本の書籍がでてきているが、CMFはWebでも日本語情報が少なく、Zopeに比べて勉強に使える材料が少ない。
まあ、英語を勉強しろっちゅうことですが。。。
今回のCMFの内容をざっくりとだが、主要部分を学ぶことができた。
「へぇ?、ようできてんなあ」と関心するばかり。

CMFを学ぶことができて、なお開発しやすくなった。

今回一番よく思ったのは、「コードを読む」lこと。
そのシステムにできることは、コードにすべて書かれているということ。当たり前ですが。。。
仮に資料があったとしてもだいたいの使い方をわかっても、細かいところまではなかなか資料にあげられない。コードを読めば、より細かく理解することができる。

ただ、仕事でドキュメントが皆無な開発をしているもので、ドキュメントがないのはどうかと思うのだが、勉強のためなら、この方法はとてもよい。また、Zope、CMFは開発が速いので、ドキュメントにしても古くなるスピードが速いので、これまた困りもの。

ざっくりと感想を書いたけれど、詳しい内容は、かなり濃かったので、また後でゆっくり書き留めていきたいと思う。

参加当初は、置いていかれるかと不安だったが、思ったよりもより多く吸収することができた。オープンソースなだけに、わからないところがあれば、「これを読め」、「誰に聞け」ということが難しく、今回のように理解が深い人から学ぶという機会は非常によかった。

「ZopeCamp2004 in Japan」開催者・関係者の皆様ありがとうございました。
| IT | 13:00 | トラックバック:0コメント:0
IT知ったかぶり用語:マスメール型ワーム
"マスメール型ワーム"
メールの添付ファイルを経由して侵入するウィルス


・・・知ってるよ。っていうか、昔から有名なやつやん。
こんな名前ついてたんや。それを知らなかった。


有名な「マスメール型ワーム」減少傾向にあり、の代わりに次の2つのタイプが増加傾向にあるとのこと
・Script型:WebサイトやHTMLメールを閲覧しただけで感染
・共有フォルダ経由で感染

この2種類のウィルスは、マスメール型ワームの対策に重点がおかれた結果、
盲点になり管理者や利用者に気づかれないうちに広まっていることが考えられるとのこと。


>>>かなり知ったかぶり<<<
「共有フォルダ経由で感染」
今まで、"マスメール型"や"Script型"と「?型」とついていたのに、これだけついていない。
というより、このタイプは、初めて見た。
恐らく、かなり新しいタイプだ。【補足知ったかぶり】
「Script型」は、ちょっと前から流行っていたので、それほどマイナーではない。
HTMLメールに関しては、感染方法としては(閲覧したら感染する)マスメール型ワームと
あまり変わらないからだと思う。Webサイトを閲覧しただけで感染するというところが
新しいが、Webサイトを見なければ済むので、個人的には爆発的に増えているようには
感じない。

具体的には「VBS_REDLOF」(2位)、「JS_FORTNIGHT」(5位)「JS_EXCEPTION.GEN」(9位)
()は、ウィルス被害ラインキングの順位。
命名の特徴として、頭に「VBS」、「JS」が着くらしい。
おそらく(というかほぼ間違いなく)
VBS = VBScript
JS = JavaScript
という意味だろう。
わかりやすい。


【個人的補足知ったかぶり】
最近は、「マスメール型ワーム」が感染が減少しているらしい。
企業やISPなどにおいてメール経由でのウィルス対策が進んだことと、
ユーザ自身が怪しい添付ファイルを開かなくなった事によるものらしい。

確かに、最近怪しいメールガシガシ消してます。
どちらかというとspamがやたら増えたんで、それを消してたら、
必然的にもっと怪しいファイルも消してるって感じ。
spamが増加していることがメール経由のウィルスを減少させている要因の1つかも
しれない。迷惑なところは変わらず増加しているという意味では何もよくなってないが。
| IT | 13:00 | トラックバック:0コメント:0
【日記】ケイタイ忘れた
昨晩、会社のファイルフォルダにケイタイを入れたままデスクの引き出し(大)に直す。

帰宅後、ケイタイがないことに気が付く。

先日、関西のほうで地震があり、実家に電話しようと
思ってたのに、また1日延びる。(すでにかなり経ってる)

本日出社。

予想裏切らず、デスクの引き出しにケイタイを発見。
おそらく目覚ましのアラームが鳴ったまま
(俺のケイタイはアラームがなるとその画面を表示したままになる)
だと思ったので、ケイタイを開き、適当なボタンを押して、待ち受けモードに切り替える。

ピピピピピピ

予想通り、止まっていたアラームが鳴る。

ピピピピピピ

予想通り、止まっていた2つ目のアラームが鳴る。

ピピピピピピ

予想通り、止まっていた3つ目のアラームが鳴る。




ブラックアウト!

ケイタイの電池が切れた。
意味ねー。

俺のケイタイは鳴らないから(緊急連絡先でしかないから)、まあ、いいや。
| つれづれ | 13:44 | トラックバック:0コメント:0
TB:学生さんに一番必要なのは何処の大学を出たかじゃなくて、何をしてきたかってことかなと思う。」
大学に入って数ヶ月いや、一年ぐらい経ったぐらいかな、
「学生さんに一番必要なのは何処の大学を出たかじゃなくて、何をしてきたかってことかなと思う。」
カフェマスターさんのいうことを実感してた。世間的いう2流大学の人でもすごい人はすごい。1流大学の人でもアホな人はアホです。

まさに大学で何をしているかが重要。
就職活動云々なんて、おいといて、大学生活がいかに充実してたかがそこにあると思う。
(仲のいい友達とだらだら群れているのもそれはそれでいいんだけど)

ただ、この辺↓についてはどうだろうか?
「今 学生さんの考える優秀な人材と企業の考える其れとでは、明らかにギャップが有ると思う。」

確かにそういう学生はたくさんいたけど、就活に重要なのは、大学の肩書きじゃなくて、何をしていたかが重要というのは、就活している学生はよくわかっている。残念ながら、わかっていても今更どうしようもないという学生が多かったようだ。

なぜか。
受験と違って、就職活動はいきなり始まる。(当時は)
1・2年生の勉強を基礎に受験勉強をするという受験と違って、就職活動はそういう時期が来たら、就職活動が始まる。
その時期になってから、そういう経験をしようとしてももう遅い。そんな時間ないし、何よりそういうために経験するもんでもない。正確にいうと何かをするのが重要なのではなく、何かの経験で成長する自分が重要なのだから。

そこでこれ↓
「今 学生さんの考える優秀な人材と企業の考える其れとでは、明らかにギャップが有ると思う。」

学生と企業にあるのは、間違いではないかもしれない。
じゃあ、学生が間違っているのか?
正しくは大学受験が間違っている。
成績だけの勉強という教育システムに支障がきているのだと思う。
企業は市場に敏感に反応し、いち早く順応しているのだと思う。
しかし、教育のほうがおいていかれているのではないだろうか。


こういう話に出会うたびに、大学時代良い出会いが多かったとつくづく思う。
私が何もしなかったわけではないが、特別な人でもない。
いろいろな良い出会いによって良い大学生活を過ごすことができ、今の自分がある。
大学時代の友人にほんと感謝である。

↓引用*********************今、どうだろう? 学生さんに一番必要なのは何処の大学を出たかじゃなくて、
何をしてきたかってことかなと思う。
で、今 学生さんの考える優秀な人材と企業の考える其れとでは、明らかに
ギャップが有ると思う。

学生の考える優秀な人はテストで良い点を取れる学生が優秀
なんだよね。それと、皆と同じことをさせれば卒なくこなせる人。
今、企業ではそう言う人材ではなく、人と違った視点、考え方、発想を求められている。
日本の企業が少品種大量生産の時代には、上記の人材が適正で有ったけど、
今の日本は多品種少量生産の時代になって来ている。如何に早く流行を掴み、
ビジネスに繋げられたものだけが富を得ることが出来る。
ライブドアや楽天を見ればその一端を伺うことが出来る。
ライブドアと楽天にはそんな学生が合うのかもしれない。
| つれづれ | 13:00 | トラックバック:0コメント:0
そんな検索おかしいよシリーズ第1段
そんな検索おかしいよシリーズ第1段(シリーズ化するのか?)
「クライアント」でイメージ検索

クライアント だー!
| つれづれ | 14:17 | トラックバック:0コメント:0
dailog in the dark2
なぜかガンダムネタ。
俺の知識の半分は、漫画ができているんじゃないかと不安になる(笑)

ガンダムの最終的な結論は、

人は、愛だの何だの、感情で動くもので、
オールドタイプ(普通の人)もニュータイプ(特別な力を持ってる人)
大した違いはない

ということらしい。
(かなりはしょっていますが、そんな感じ。
 詳しくは、「逆襲のシャア」を見て。υガンダムが出てくるやつ。
 実は俺も去年初めてみた程度)

結局、目が見える人も、目が見えないけど、耳がいい人も
どちらも人間であって、目が見えないからどうのってことは、
大したことでないないんじゃないかと。
見えないのは、確かに不便だけど、それは世界が目が見える人中心に
作られているからであって、どちらがいいということはないのでは
・・・ちょっと無理があるかな?


要は、
目が見える人が10点としたら、
目が見えない人は、6点とかじゃなくて、
やっぱり10点なんだと。

目が見えない-4点は、それ以外で+4点になる。
耳とか、鼻とか、触覚とか。

ナノテクノロジーとかで、手で1000分の1ミリが分かる職人さんとかを
考えると間違いではないと思う。

差をつけてはいけないから、運動会では、みんなそろってゴールだの、
異常な平等主義は、平等ではない。
そんな平等は、平等ではなく、いかれた大人が作った普通人間像に
子供をそろえようとしているだけだと思う。
それは、普通にそろえるために子供の個性を削ぎ取られ、
そして何より、その普通像からそれてしまえば、落第のレッテルを貼られる。
落第しないようにレベルを落とせばいいというわけでもない。

人間の能力は、そんな狭い枠で収まるほどのものじゃない。
想像を越えるほどの能力をまだまだ持っている。
"dailog in the dark"は、それを再認識・実感させてくれた世界だった。
俺は、まだまだ花開いていない能力・才能がある。
俺の周りの人には、俺の知らない能力・才能がある。
世界は広い。
| 日記 | 12:30 | トラックバック:0コメント:0
dailog in the dark
先月終わってしまっていた。
行ったのは、ちょうど一ヶ月前なのに今頃・・・
2回もいったのに・・・

真夜中でも宇宙から見ると日本の島の形がわかるほど明るく光っている
日本において、完全に暗闇というのはないのかもしれない。

そんな国で完全に光がない世界の体験ができたのが、この”dailog in the dark”。
どんなに目を凝らしても目の前にあるはずの手さえ見えない。
頼りになるのは、音と足裏の触感。杖を持っているが、障害物などを探るものでしかない。

40分から50分の間、暗闇を歩きつづける。
完全な暗闇を歩き続けたことがないせいか、30分も経った気がしなかった。

7人から10人ぐらいのグループごとに進み、グループごとに
盲目のガイドが1人着く。

1回目に行ったとき、最後尾の方で杖を落とした人がいた。
7人ぐらいの間をするすると通りすぎ(もちろん完全な暗闇の中で)、
杖を拾って渡した後、またするするっと7人の間を通りすぎ、先頭に戻る。

そんな広いスペースはない。
人に当たった感じはない。

すごい力だ。
人は五感の8割ぐらいを視覚に頼っているらしい。
盲目の方は、普通の人が8割も使っている視覚が使えないわけで、
おそらく他の感覚器官で補っているのだろう。


2回目に行ったとき、前回は言われるがままに歩いただけだったんで、
今度は歩いてもいい範囲で歩きまくった。
ときには草原(らしい)ところを隅から隅まで、
ときには駅ホームの線路(があるはずの場所)の上を。

草原ら(らしい)ところを歩き回っていると、
遅れている人をサポートするために近くにガイドの方が来ていた。
(私は壁伝いに歩いていたら、先頭から後方まで歩いていた)

すぐそばいることはわかっていたが、
ちょうど一周して、次に行こうかと先頭に戻ろうとしたとき、
いきなり、目の前で

「活発に動かれていますね」

と声をかけられた。
オバケさんではなく、ガイドさんです。
軽くホラーでした(笑)

1つ気になった。

「活発に動かれていますね」?
なんで知ってる?

こけたわけでもない。
そんな大きな音も声も出していない。
何より、2回目は人数が多く、10人を越えていたはず。
この質問は、俺がどう動いているか、いや参加者のだいたいが
どのように動いているか把握していないと言えない言葉だ。
足や杖で感じることは到底無理。
音だけで10人以上の行動を把握できるのか?

驚きと疑問が膨れ上がって聞いてみた。
だいたいわかるとのこと。

2回目にして改めて、耳の能力の差に驚かされた。


1回目のツアーの最後に誰かがこんな質問をした。
「そんなに耳がよかったら、声でうそをついているのかわかるんじゃないですか?」

答えはYesだった。
すべてがすべてではないが、うそをついている程度の少しの違いもわかるらしい。

1回目のときは、「へぇー」と軽く流していたが、
2回目のこの経験で、本当にできそうだと実感した。


「門(もん)」に「音(おと)」と書いて、「闇(やみ)」。
暗闇は、音の世界ということだ。
("dailog in the dark"を取材した雑誌より)
まさに、それを実感した出来事だった。

本来、暗闇が普通の世界。
それが用意しないと完全な暗闇を体験できなくなった現在。
完全な暗闇の中で新たな発見ができるかもしれない。
来年また行きたいと思う。
| 日記 | 19:00 | トラックバック:0コメント:0
フキゲン
フキゲン


さりげなくフキゲンさを周りにアピール。

「やーなことリセットしよ!」
| つれづれ | 12:58 | トラックバック:0コメント:0
blogをがっつり改造
と言っても、そんなに触ってるようには見えないだろう。
そうがっつりというほど触ってないかもしれない。

そういったって壁紙つくったり、アイコン作ったりなんてメンドーで
やってらんないんだもん。

でもでも、結構触ってるんよ。
半日ぐらい使った。
そのせいで、昨日帰宅したら日付変わってた・・・ばかです。

TOPページや各ページのレイアウトが変わってるのは、
このBlogサイトseesaaの元々の機能なんで、大した技術は
必要ない。

っで、何ががっつりかというと、
カレンダー(右上)です。
微妙にデザインがくずれてるように見えませんか?
そう無理矢理その位置に表示させてます。

コーナーがたくさんあるんで両サイドに新着記事一覧や過去記事一覧
を表示するレイアウトにしてたが、どうも窮屈ということで、
左サイドのみのレイアウトに変更した。

今度は、コーナーが多すぎる。
でも、減らしたくない。

どうする?
どこかに移動させる。

どこへ・・・ヘッダーの右側が空いてるな?
CSSを直接触って、無理矢理表示させてやる!

こんな感じで1日でCSSを勉強。
昨日、改造。
ん?、あれだけ苦労したわりには、見た目は地味な改造ですが、
なかなか満足。

CSS以外に簡単。
次は何しようかな。
ガラっと変えるには、やっぱ画像のほうに手をださんといかんよな。
画像って、想像以上に時間を食うんだよね。今月は何かと忙しいから
来月に持ち越しかな?
| 日記 | 12:30 | トラックバック:0コメント:0
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レンタルサーバーもデフレの時代。もう値段で比較するのは難しい。他に比較する点にはサービスが充実、サーバの安定度。あまり有名ではないがかなり前から低価格にも関わらず、安定したサービスを提供している会社だ。サービス内容もそうとうな玄人でない限り問題ない。何より月125円はとてつもなく安い。中途半端に無料で変なバナーを入れられてデータが消えても仕方がないという無料サーバを借りるぐらいならジュース1本我慢してここを借りたほうが断然いい。

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