0と1の世界で1番を目指す無駄に背が高い男(システムエンジニア)の徒然日記

無駄に背が高いSEの徒然日記

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P2Pファイル交換
WinnyはCD売上を減らさず?慶應助教授の研究に迫る
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0503/29/news097.html

なかなかおもしろい内容だった。
要は、P2Pのファイル交換を宣伝費というレベルに収まるかどうかといったところか。
現状レベルでは、P2Pのファイル交換による売上機会損失以上にそれによる売上向上が
見込める
という感じ。
言葉にすると、当たり前のような話。
まあ、これを数字で解明したところがすごいんだろうな。

ただ、最後の

「ビジネスサイドからの批判で内容があったものは、『Winnyが被害を与えるのは、CD売上でなくレンタルCD市場、もしくは将来的な音楽配信サービスでないか』というもの」

というところに今までないものを感じた。
感覚的な問題定義ではなく、具体的な話に進んでるように思う。

今まで、P2Pファイル交換がCD売上を下げるという一辺倒だったけれど、
それより一歩進んで、レンタルや音楽配信サービスへの影響を考えるレベルに進んだ
ように感じた。
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| 日記 | 22:55 | トラックバック:0コメント:0
流行(?)に乗ってみる2 僕がつぶやく最期の言葉 「つぼは・・・
あなたがつぶやく最期の言葉
http://marylou.m78.com/lastword/

俺がつぶやく最期の言葉
「つぼは花瓶にも骨壷にもなるよ」

意味わかんないし。
でも、内容はなかなか合ってるかもしれん。
合ってていいのかという問題もあるけど。

【ラッキーワード】
『長いものには巻かれたフリをしろ!』

やばい。
ヒットした。
いつかっていうか、近いうちに使うかもしれん。
使いたくて仕方がなくなってきた。
| 日記 | 22:19 | トラックバック:0コメント:0
流行(?)に乗ってみる。その1 結婚相手(男性版)チェック。
みんなやっているのでやってみた。
http://goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c042

結果はこんな感じ。

| 日記 | 00:55 | トラックバック:0コメント:0
エンタープライズシステムにもスクリプト言語が有効
かなり技術よりなお話

IT調査会社がエンタープライズ向けのような大きなシステムにもスクリプト言語が有効
という調査結果を出した。
なんちゃってPython使いとしてもうれしいニュースだ。

| IT | 12:31 | トラックバック:0コメント:0
この現実はフィクションです
小学校のとき、
マスコミ(だったと思う)を通して得る情報はどうしても主観が入ってしまう・・・
云々
という文章を読んで衝撃を受けたことを思い出した。

いや、それよりも、世界的に支援が行われているこの災害の報道が実際の2%を
報道しているということにも驚いた。
2%という数字はおそらく正確なものではないだろうけれど、それぐらい一部のことということだけでも十分驚きだ。

改めて情報取得の難しさを学んだ。
| つれづれ | 22:19 | トラックバック:0コメント:0
SNSの今後・・・
「meetme.jp」がサービス終了らしい。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/01/31/6283.html

livedoorフレンドパークに身売りするのではという憶測もある。
http://netafull.net/archives/007114.html

livedoorがSNSに殴り込みをかけたlivedoorフレンドパークも、思ったより会員が集
まっていないようです。
http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0501/28/news008.html


「SNSは、複数を掛け持ち利用するのが面倒だ。複数のサービスに登録してても、積
極的に使っているのは1つか、せいぜい2つというユーザーも多い。」
ということらしい。

Greeが登場する1ヶ月前、同僚にいっしょにSNSをつくらないかと誘われた。
いろいろ調べてみると、SNSのおもしろさに同感してチャレンジしてみることにし
た。
その後、Greeが登場し、偶然知り合いが早期に参加したことで、おそらく開設1ヶ月

ぐらいにGreeに参加することができた。
その1?2ヶ月後、mixiが登場。

ボランティアベース、企業ベースのSNSが誕生した。
勉強にもなるから趣味で、うまくいったらこづかい稼ぎぐらいになればいいなあ
という程度では、到底勝てないと思った。
何より、今、livedoorフレンドパークが直面している問題の通り、
SNSは、複数を掛け持ち利用するのが面倒だと思うだろうと思った。

友人に、今からではタイミングが遅いのではないかと中止の話を持ちかけた。

今勤めている会社が携帯向けコンテンツを作っている会社なので、
携帯でも使えるサービスを投入したら、絶対巻き返せると主張していた。

そうしている間に、携帯向けSNSも登場した。
まだ、携帯の定額制が出たか出てないかという時期。携帯向けSNSは無理があると
思っていた。
付加機能として、携帯でも更新できるというのはわかるが、携帯onlyのSNSは無理が
あるのでは
ないかと。

友人に、自分はこの件から降りることを伝えた。

その後も続々と、ビジネスモデルが確立できぬまま、先行投資ということで次々に
SNSが
開設されていくのを横目で見ながら、GreeとmixiでSNSのおもしろさを満喫した。
新しい世界の到来を予感させた。

その後、縁があって、mixi無敵会議という勉強会みたいなもののサポートスタッフを
したり、
その打ち上げでmixiを提供している会社の社長と話をする機会も得たりした。


今振り返れば、1年ほど前に予感していたことが現実になりつつあるようだ。
その課題をまさか、livedoorがかかえるとは思ってもいなかったが。
もっと言うと、Yahoo!などのすでに会員を持っている会社がSNSに入ってきたら、
一気に巻き返しが起こるような気もする。

何にせよ、mixiが最近有料サービスを投入してきたが、黒字になるほどの
大規模なものではない。
Greeもサービス展開の本格化のため、この前、会社化したばかりだ。
SNSの本番もこれからだ。

本番を迎えるにあたって、きっと多くても上位3社程度しか
まともな規模にならないと思う。
今年、SNS業界がどのように変貌していくか、
また、今年もSNSがおもしろそうだ。
| IT | 22:22 | トラックバック:0コメント:0
あれから10年経ちました
米Yahooができて10年だそうです。

あれから10年経ちました……1995年当時は信じられない出来事
http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/index.htm

そんなことから2chに「10年前の人に言っても絶対に信用してもらえないこと」というスレッドが立ってもりあがってるとのこと

非日常に首を突っ込んでみるテスト
http://www.2log.net/home/myroom/archives/blog20050228.html

2ch「10年前の人に言っても絶対に信用してもらえないこと」スレッド
http://p2.chbox.jp/read.php?url=http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1108957069/l50


これが予想以上におもしろい。
ちょっと盛り上がりすぎて、荒れだしてるから、「非日常に首を突っ込んでみるテスト」さんのBlogを見たほうがすっきりしているかもしれない。ところどろこコメントも入ってるし。

10年前かあ。
ちょうど高校受験辺りかな。
ああ、なんかあれから10年も経ったのかと思うと感慨深くなる。
| つれづれ | 02:24 | トラックバック:0コメント:0
ドラマ「明智vs金田一」
ショックだった。

日曜にあった「明智vs金田一」(正式タイトル覚えてない)
を楽しみにしていたのに、1時間遅れで見た。

見るのをやめようかと思った。
すでに2人ぐらい死んでいた。
今からストーリー追うのは難しいと思った。
どうせ密室殺人とかしてるだろうけど、それ見てないから、
事件を解きようがない。

でも、とりあえず、1時間ぐらい見てみた。

俺が見始めてからまだ誰も死んでないのに、
出てきた「財前直見」がくさいなと思った。
登場した人物も4人程度。この中に明智と金田一が含まれるので、
実質容疑者は2人しかいない。
あまりに無謀な推理なのだが、終わってみたら、

「おい、当たってるやん」

と自分で驚いた。


すごい推理力です。
お困りのときは、「徒然ひで探偵事務所」までどうぞ(笑)

推理は単純というか、事件も起こってないので、推理どころではない。
ストーリー的な犯人推測。
ぶっちゃけていうと、こういう見方をするとあまりおもしろくないかもしれないので、
知らないほうがいいかもしれない。

というわけで、これから後は追記部分に書く。
見たい人だけどうぞ。

気が付いたら、本題からかなりずれていた。
何か、最近、テレビを見ててつっこむことが多い。

ダイイング・メッセージがこれまた定番のように使われた。

○×××○××・・・

キーはモールス信号で○×で短点と長点を表しているらしい。

短いのと長いのを表現するなら、縦・横でいいじゃん。
なんで、書くのに時間がかかる○×使うんよ。
おかしいだろ。


雪山の中、重機に襲われ、谷底転落する明智と金田一。
その後、手コギ滑車(呼び方あってるのか?)で登場。
もう推理ドラマではありません。

そして、犯人と一悶着やって、犯人逃走。
手コギ滑車で・・・
絶対走ったら追いつく。

いいんだろうか。こんなんでいいんだろうか。
しまいに登場人物のほとんど死んで、犯人は不明。

いいんだろうか。推理ドラマの醍醐味は、犯人がわかったときの驚き。
ドラマの構成上、犯人はすでにわかっていて、謎を解くだけという構成も
あるが、大抵はこれだ。

犯人がわかるとき驚くということは、身近にいて犯人とは思わなかったという
パターンが多い。
アリバイがあったのにとか。
よくあるパターンは、推理でアリバイを解いて、
「あなたならこの計画が可能だ。じっちゃんの名にかけて」
(ちょっと使うタイミングがおかしいけど許せ)
という流れになる。

ということは、意外な人が犯人というケースが多い。
逆にいうと、怪しい人は犯人ではない。
なぜなら、怪しくなって、本当に犯人だったら、「ほらね」という感想になってしまって、
「驚き」がないという。

これでは推理小説にはならない。

だから、進むごとに怪しい人が出てくると、その人は対象外になってしまうので、
容疑者が減っていく。

消去法で、この人怪しい、この人も怪しいとやっていくと残った
怪しくない人が犯人になる可能性が非常に高い。

というすごい論理だった推理。
誰がなんと言おうと推理。
| 日記 | 18:26 | トラックバック:0コメント:0
クリントン元大統領に手をふってみる
土曜の昼、ホームページ作成コンサルが思ったより早く終わって
せっかく新宿まで出たので、ぶらついていたら、紀伊国屋の裏口に人垣が。

なんだ?

とりあえず、人垣に潜ってみる。
誰がいるんだ?

誰もいない。出待ちのようだ。

面倒くさいので、帰ろうとしたそのとき、大学の後輩のH君を目の前に発見。
人が溢れ返っている東京で偶然会うなんて、そうない。
人違いなのではないかと、そのまま見なかったことにして帰ろうと思ったが、
あまりに近かったので、声をかけてついでに何の人ごみなのかを聞いてみる。

「クリントンですよ」

俺の記憶では、呼び捨てだった。
確かに「元大統領」という単語は言いづらい。

おまえら、バッカじゃねーの(H君の友達もいたので複数形)
おっさんやぞ。
おっさん待ってどうすんねん。

かなり失礼な発言だったが、半分ぐらい本能的にウケを狙った発言だった。
先輩思いの後輩はちゃんとウケてくれて、俺は関西人の血を再確認した。

そんな暴言を吐きつつ、状況確認。
彼らは30分か1時間ぐらい待っているらしいのだが、
(遅刻した友達待ちの時間潰しも兼ねていたらしい)
サイン会か何かがとっくに終わってるので、もう出てくるという話だったので
クリントン元大統領待った。

どうも、その紀伊国屋の裏口は誰も居させない予定だったらしい。
新宿でそんなの無理でしょう。
しかも、クリントン元大統領を新宿のど真ん中に呼んどいて、
裏口の細い道にごっつい外車が3台。
怪しげな外人数人。
トランシーバーを持った強面の日本人数人。

絶対裏口から出てくるよ(--;

この怖い女はだれでしょう。
ヒントは
最初が「さ」
次が 「だ」
最後が「こ」

「貞子だ!」

というようなクイズのヒントを出しているようなものだ。
日本人をバカにするなよ。
いや、警備は日本警察だから、なめてるのは警察か。
正確には、たぶん警視庁だろうな。


バカ話をしながら(↑のような話はしてない)
ついに主役登場。

やるだろうなと思っていたが、やはり、幾本も空に腕がのびる。
カメラ付ケイタイだ。

構造的に片手で写真を取るにはとてもよいと思うのだが、
(普通のカメラで片手でシャッターを切ると絶対ぶれる)
どうしても失礼なような気がしてならない。
カメラスタイルだとそういう感じがしない。
機能的にはいいと思うのに、感覚的に受け付けないのは、
既成概念に捕らわれているせいだろうか?
時代においていかれてしまう・・・

ケイタイとともに、あらゆるところから声が発せられた。

「クリントーン」

いろんな呼び方があったように思う。
たぶん、「ミスター」とつけてた人もいるけど、
絶対いた呼び捨て。

首相を目の前にして

「こいずみ?」

と叫んでるようなもんだ。
まあ、こんなところにこだわっても仕方ないが。

それよりも、そんなおっさんの気をひいて何がしたいんだ。
いや、何ができるんだ。

手をふってくれた。
目があった(←偶然だって)

それで何なの?
と思うんだが、どうせなんで、手をふってみる。

手をふった自分が恥ずかしくなってすぐやめる。


クリントン元大統領は、さすがというべきか、
すでに予想外の野次馬に囲まれているというのに、
周りの野次馬に手を振り、倒れそうになる警備員の間から
手を差し伸べ、声援に応える。

警備の人とかが、とても可哀想に思えた。


そして、車とともに嵐はさり、面倒になってなって俺も家に帰った。









後ろから若そうな人の会話がイタかった。
「クリントン」
「何してる人」


まあ、確かに今、何してるかはよく知らんけどさー。
「元大統領」だよ。大統領。
さすがに誰?って感じの日本人がいることにびっくりした。
テレビが映している若者像がウソでないということを実感した。
| 日記 | 01:59 | トラックバック:0コメント:0
『情けは人のために非ず』コンサルティング
土曜に今度起業を企てている・・・いやいや、しようとしている友達の
ホームページの作成の相談に乗った。
かっこよく言うとコンサルティング。
個人的な感想から言うと適当にしゃべっただけ。
ほんとよかったのかなと思ったんだが、予想以上に自分で作る気満々だったので、
アドバイス程度しかできなかった。

やろうという気があるのに、わざわざいらぬ手を出さないほうがいい。
できるなら、自分でやったほうがいい。
彼は、「これを【僕】の実績するから、ははは」
と言っていたが、ホームページ作成で独立する気はまったくない。
(これは本人にも言った)
前から、イベントのフライヤー的なWebなどホームページ作成をやってきた。
これは、近くの人がイベントなどをやるにあたって、俺のたわいもない力で
もっとおもしろくなればいいな。ついでに俺のところにも何かおもしろいことが
舞い込んできたら楽しいな、という程度である。

『情けは人のために非ず』を実践しているようなものだ。

そんなわけで、料金はだいたいメシを一回おごってもらう程度。
どうしてもミーティングしないと相手の意図を汲み取れないため、
そのときのメシ代を料金にしている。イベントのWebフライヤーを作ることが
多いんで、そのイベントをタダで参加というのもよくやる。
広報係みたいなもんだから、サブスタッフみたいな形で違和感もない。
逆にタダにもしてない。
ほんとはタダでもいいんだけど、それだと仕様変更がガンガンに入って
いらぬ労力使う割にあまりよいモノもできない(できなかった)からだ。

ご依頼は下の送信フォームまで↓(笑)
| 日記 | 12:43 | トラックバック:0コメント:0
ホームページ作成コンサルティング
この春、起業するというi君のホームページ(以降HP)作成の
コンサルティングを行うことになった。

コンサルというとかっこいいが、要は作成アドバイス。
アドバイスだけなんかな。
たぶん、俺が作ることになると思うんだけど。

i君の知識レベルをまだよく把握していないんだけど、
おそらく純文系だと思う。

だいぶ前からHP作成で思っていることがある。
"デザインよりも更新頻度"
ちょっと昔は、デザインがごちゃごちゃした目立つのが流行った時期があったが、
結局廃れていく。
更新されなければ、すぐに誰も来なくなる。
どんなにデザインがよくても意味がない。

デザインなんて、1回作ってしまえば、そうそう変更することはない。
そこに労力を注ぐぐらいなら、最初のガッチリしたデザインは外注して、
コンテンツ更新に力を注いだほうが得策だと思う。


i君は、営業だけど、IT系の会社に勤めていて
そのせいもあってか、今後のためということで、
自分で作りたいと言っている。

うん、うん、とてもいいことです。

i君の要望を満たすには、数時間で学習できるほどの量ではないけれど、
ちょっとHPの作成のやり方を知っているのと知らないのでは、
文章の表現能力も全然違ってくるし、仮に誰かに作ってもらうにしても
要望を出すレベルが変わってくる。

HPは、正直いうと無理やりつくるとどんなデザインでもできちゃうんだけど、
ちょっと工夫するだけで、作りやすさが全然違う。
知識が"0(ゼロ)"と"1"では、全然違う。
簡単な超基本的なことは知っておいたほうが全然いい。
| 日記 | 18:00 | トラックバック:0コメント:0
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